静岡の住宅工務店(新築・注文住宅)カグラホーム/長田建設‐BinO静岡

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FREEQ HOMESの平屋

FREEQ HOMES 2018/10/23
FREEQ HOMESの平屋

 

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「自分にちょうど良い」がみつかる3つのカタチ

    

FREEQ HOMESは、3つの基本サイズの商品で構成されています。

平屋(1.0)・平屋+α(1.5)・2階建て(2.0)の3タイプからなる商品ラインナップは、無駄のない効率的なプランニングとなっています。それらは、暮らしに合わせたサイズ分けがされており、土地や家族に合わせて、ちょうど良い間取りと、ちょうど良い価格を導き出します。

  

   

 

 

 

1.身の丈のサイズ=平屋暮らし

これからの時代、平屋はメリットが盛りだくさん。まずバリアフリー。家 はフラットな方が暮らしやすいですよね。もちろん、暖房効率を考えても薪ストーブ専用設計の平屋は熱効率が良いのでおトクです。さらに、住み継ぐ際にも面 積が少ないので増改築費も低く抑える事が出来ます。平屋を建てる際の注意点。それは、「身の丈」かどうかを見極めること。家族二人なら2部屋。家族3人な ら3部屋のプランをオススメします。それ以上の広い空間は、「身の丈」の平屋生活では物を溜め込むだけです。誰も使わない客間を設けても、掃除やメンテが 大変で、コストも増えてしまいます。

2.平屋+αで始める薪ストーブライフ

ローコスト住宅+薪ストーブの暮らしは、
様々な恩恵が得られます。例えば、暖房効率。薪ストーブが一つあれば、家中の部屋を暖めてくれます。そうす ることで、冬場の暖房費が削減出来、地球環境にも優しい暮らしが出来ます。また、薪ストーブ料理も魅力的です。薪ストーブには様々な薪ストーブ料理グッズ があり、それらを使えば、ローストビーフや焼き魚、ピザを作ったり出来ます。こんな便利な薪ストーブですが、イニシャルコストが掛かりますよね?だから、 あくまでお家はローコストに建てるんです。ほら、なんとなく合理的じゃないですか?

3.平屋とロフト平屋の良いとこ取り

大地とフラットにつながる平屋の良さと、空間を上手に活用するロフト平屋の合理的なプランをミックスしました。そのまま庭につづく大きく広々とした開口と、上下階を大胆に結ぶ吹き抜け空間が、コンパクトながらもダイナミックな暮らしを実現します。暮らしの境界線を取り払い、アウトドアライフとインドアライフをゆるくつなぐ土間空間。どんな暮らしにもフィットする4LDK。それぞれの空間を自分好みにアレンジして、暮らしに独楽(どくらく)と創造性を。